札幌の美容室です。頭皮の健康と髪の健康、体の健康を育むためにアドバイス。若返る情報を沢山載せていきます。

貴方のために!


これから書くことは本当のことです

  • しかし皆さんは、凄いリスクをしょって綺麗にしてることを知ってもらいたいので、書きます。


除草剤より毒性が強いパーマ液

  • パーマ液の毒性は、除草剤の35倍ほどあります。特に2剤は、除草剤の代わりになるほどです。
    実際に使ってます。


  • また、中枢神経や、腎臓に刺激が強く麻痺やけいれん、腎機能障害を引き起こす危険があるとされています。


  • ほとんどのパーマはアルカリ性です。薬液選定を間違えると
    パーマのかかり過ぎだけではなく
    頭皮を痛めかぶれの原因になります。


  • 特に生え際などはタオルなどで締め付けられているので注意が必要です。


髪切虫での安全パーマ対策があります下のリンクをクリックしてください



パーマ安全対策

ヘアーカラーは毒性のスペシャリスト

  • ヘアーカラーは、一剤『ジアミン』2剤の『過酸化水素』を混ぜ、色を発色します。『ジアミン』とはいわゆるウルシです。強しアレルギー反応を引き起こすものです。

  • ジアミンに対して強いアレルギーをもってる方は、ひどい場合ショック死することもあります。

  • 発癌物質や環境ホルモンとしても知られていて、20年以上染めてる人は、リンパ腫の発生率が、高いです。


  • 子供などは絶対に染めるべきではありません!必ず皮膚炎アトピーを起こします。親のおもちゃではないので体に悪いことはしないで下さい

  • 子宮ガン、乳がん、婦人科系の病気と大きくかかわっています。


  • 私も30歳ごろから月一で染めてます。非常にまずい状態になっているでしょう


  • 男性は特に手入れが下手なのでよほど気をつけないと脱毛やはげの原因になり、特にブリーチなどをすると、はげる危険性がかなり大きくなるので、ブリーチだけはしないようにしましょう


  • ヘアカラーのツーーンとするにおいあのにおいも毒性が強いです。


なぜわれわれはホームカラーをしないように警告するのか?嫌うのか?


  • まず綺麗に染まらないのは当たり前!コマーシャルのように染まったら!プロは要らないです。カラーリストとの存在も必要なくなります。

  • コマーシャルは本当に過大広告です。早く皆さん気が着いてくださいね!
    ほとんどがCGで加工されています。

  • 狭い部屋、浴室でのホームカラーは空中に舞った粒子を吸い込みますます危険です。
    体内に侵入しいろいろ異常を起こす危険性があります。


  • 室温が、高いほど経皮毒の吸収は早いのです。ですから、高くても美容室で染めることを勧めるのです。

  • きちんとした美容室には必ず毒性から守る安全策があります。

ヘアーカラーから体を守る方法?

ヘアーマニキュアの落とし穴


  • 酸性カラー、ヘアーマニキュア何処の美容室に行っても痛まないからと勧めます。


  • とんでもないことです。勉強不足もいいところです。


  • これらのカラーはタール系の色素で作られています。

  • タール系色素は、かなり強い発癌物質を含んでいて危険です。

  • 基的に肌にはつけないよう使いますが、根元ぎりぎりまで、つけると必ず肌につきます。

  • 染色剤を浸透させるために合成界面活性剤もたっぷり配合!

  • 髪にも皮膜ができだんだんと髪がごわつきパーマもかかりづらく、いいことはありません。


  • 髪切虫では、20年前に危険カラー剤として、使用禁止しています。


  • ヘアーマニキュア、酸性カラー勧めるお店は、ほとんど勉強不足だと思います!

^しかし透明のヘアーマニキュアは一時の艶出しにはやや効果があるでしょう!

ヘナの嘘


  • ヘナにも嘘が多いです。自然食品家、ヘルシーをモットーの美容室、ヘナを勧めます。ヘナ100%であればいいのですが、100%と書かれていても原産地が、インド、中国です。

  • ほとんど100%嘘です。


  • 現地で、ジアミンを混ぜ、輸出してます。間違いのない事実です。


  • ヘナ100%は色がなかなか入りませんですからヘアーからと同じジアミンを混ぜます。

  • また〇〇ジアミンと書いてあり安全性をアピールしている商品もありますが、あれも同じものですので、用心が必要です


  • 技術料が高い割りに合わないカラーがヘナカラーです。
    しかし相当の経験がある美容師ではかなりいい結果が出ているようです。
    ごく一部の美容室に限りますので、注意が必要です。


  • 髪切虫では15年前に無駄な技術として、封印しました。


  • ジアミンは、スプーン一杯飲むと死ぬといわれています。
    ジアミンとは漆です。


  • 漆アレルギーの方はくれぐれも注意が必要です。顔がバンバンに腫れ上がってしまった事例がたくさんあります。



ちなみに髪切虫ではいまだかつて一度もありません!


髪切虫での対策



100%安全にすることはできませんが、対策はあります。


下の対策リンクをクリックしてみてください

ヘアカラー安全対策?


染めることによって髪が良くなるて本当?

  • 本当のことです。前処理、後処理をがっちりすることにより染めると髪につやが出ます。
    手触りも良くなります。