札幌の美容室です。頭皮の健康と髪の健康、体の健康を育むためにアドバイス。若返る情報を沢山載せていきます。

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美しく元気で生きてほしい未来のあなたのために

健康で10歳若くなる情報を教えます

その前に覚えてほしいことがあります


貴方のための健康と美容 1

髪と頭皮を改善し健康を守る簡単な方法

一番簡単なのは?

  • 少々高くても美容室で売られているものを使いましょう!
    これが一番大事です。

水道水の弊害

今、水道水の塩素の濃度がアメリカの10から15倍の残留濃度があります。
当然トリハロメタン
MX(発がん物質)
も多く含まれています。

  • 美容室の製品もピンからキリまでありますが、市販のシャンプーを使うよりましです。

健康を阻害する美容室

  • 健康を守りながらカラー、パーマ、シャンプーを考えている美容室はごくわずかだと思います。
  • 健康で、若返る方法の大切な正しい情報が、このサイトの中に書かれています。
  • 知ってるのと知らないのでは大きな差が出ます
    かなりの情報が入ってます。ぜひ、じっくり読んでください
  • 皆さんは、美容室で、カラーやパーマをしたとき頭皮が痛かったり、においがきつく感じたことないでしょうか。
  • 気分が悪くなったりしたことがありませんか?
  • 美容師の手あれを見たことがありますか?
  • ほとんどの美容師は手が荒れています。そして、肌荒れや、体調不良で、美容師をやめていく!
  • 薬液の毒性で体調を崩し夢を諦ざる終えない!
    美容師が現在もたくさんいます。
  • 自分がお店をオープンし環境や、健康問題の専門家による講習会などに参加するようになり、
  • いろいろなことを知りました。美しくなるためにどうしても必要な『化学物質です


科学物質 

  • 私たちが毎日使っているシャンプー、カラーパーマ剤に含まれています、
    手あれ、体調不良、頭皮のトラブル、髪のダメージ脱毛を起こす原因だったのです。
  • そして排水として川や海に流れ環境も汚染していたのです。
  • 私は美容師でありながら、この矛盾した事実を皆さんに知ってもらいたくこのページを作りました。
  • なぜなら、正しい知識を持てば、シャンプー、ヘアカラー、パーマの科学物質から、体を守り、健康なおしゃれができるからです。
  • これ以上ないというぐらいの正しい知識をこのコーナーではたくさんかいてます。きっと飽きるぐらい書いてます。
  • 綺麗に健康に生きるたくさんの知識の一つにすぎませんが。
  • 綺麗に健康でいたい方のために、一生懸命書きましたので、どうか、ご自分の知識として、ご活用ください

未来の子供たちを守るといっても過言ではありません。参考書を読む感覚で読んでください。

経皮毒について


  • 今現代人は、科学物質という言葉になれ、なんとなくやばそうだけど、仕がないか?
    ぐらいしか思っているのではないでしょうか?
  • 私たちの周りには、毒性の強い日常に使われている、科学物質が当たり前のように、口に入り、そして皮膚から、空気から体内に入り込んでます。
  • いろいろな日常用品、食品に記載されている、わけの分からない、カタカナの言葉、どう思われるでしょう?
  • 中国や日本の食問題ではかなり騒がれましたが、普段使っているシャンプーや、リンス、洗剤、消臭剤、化粧品、口から入るものではないので、
    安心してる方も多いのではないかと思いますほとんどの製品は科学物質でできています。
  • それらの化学物質は皮膚から吸収されてることを知っていましたか。?


空気にも含まれています。


  • 人の吸った煙草を吸うことにより健康にとても悪いのはもう皆さん承知ですよね!
  • 経口呼吸 
    (食べ物から一緒に体内に入ること)
  • 吸入   
    (呼吸と一緒に吸い込むこと)
  • 経皮吸収 
    (皮膚から吸収すること)経皮毒
  • 口から入るもの(農薬、食品添加物)吸い込むことによる、(排気ガス、タバコ、アスベスト)などには敏感ですが。
  • 皮膚から有害成分が、入ってきているとは思わず、無防備になってる人が多いと思います。
  • 毎日使うシャンプー、化粧品、歯磨き粉、洗剤など、かなりの有毒な化学物質が入ってます。
  • 経皮吸収(経皮毒)が一番身近では、深刻なのです。化粧品などに入ってる『パラベン』が、血液中から検出されたと朝日新聞に乗っていました


体の部位による毒性の吸収の違い


皮膚の角質層が薄いところほど吸収されやすいので、

入浴剤、ボディーソープ、などは特に注意が必要です。

経費吸収のしやすいランキング

  • 第1位 性器   42倍
  • 第2位 背中   17倍
  • 第3位 あご   13倍
  • 第4位 額    6倍
  • 第5位 わきの下 3.6倍
  • 第6位 頭    3.5倍
  • 第7位 腕の内側 1倍
  • 第8位 手のひら 0.83倍
  • 第9位 かかと  0.14倍
  • 特に女性の性器は毒の吸収は激しく、子宮ガン、乳がんなどの婦人科の病気にかなり深く関係しています。
  • 妊娠したさいの流産、奇形児、にも大きく経皮毒は関与しています。
  • その毒の名前は、石油系の活性剤です。安いボディーソープで、あそこをごしごし洗ってる方は、絶対に気をつけるべきです。
  • 年齢によっても吸収の早さが違います。子供、高齢者、成人と年齢が若いほど、吸収も早く、副作用も高いというデーターが出ています。


口からより皮膚から入る毒の恐怖!


  • 口から入った、化学物質は、肝臓の働きで90%ほど解毒分解ができます。
  • それに対して、皮膚からの吸収、経皮毒は、入った場合の排出量は、10日かかってもわずか10%にもなりません
  • 代謝が遅く皮下の脂肪組織に蓄積された後やがて、徐々にリンパ液や血液に乗って全身に運ばれます。
  • 口から入った致死量の毒性の量より皮膚から入った毒の量は少なくても致死量に達します。
  • 前にあったサリンなども経皮毒の代表的な一つです。
  • 癌の痛め止めに皮膚に張るタイプのモルネがかなり効果があります(これも経費吸収がいかにすごいかお分かりでしょう]
  • 皮膚吸収の経皮毒の怖さを、しっかり覚えてくださいね、!


皮膚からの侵入経路


  • 体全体の皮膚には、毒素の侵入を防ぐ、バリア層があり簡単には、科学物質も侵入はできません、しかし、日用品に多く使われ毎日使っているものも少なくないからです
  • 『合成界面活性剤』や『溶解剤』が皮膚バリアーを破壊します。有害なものまで体内に運んでしまう手助けをしてしまうのです。
  • 元々これらの成分は、怪我や病気のときに薬を浸透させるために作られたものです。
  • 薬用治療のための一時的なものとして処方して使っていればいいのですが、
  • 日常生活の中で、毎日肌に触れているということはそれはとんでもなく恐ろしいことです。
  • 知識のある美容師さんは決して、合成活性剤で、できてる シャンプー、洗剤、リンス、ボィーソプ、歯磨き粉 は絶対に勧めません


歯磨き粉の恐怖

  • 直接口に入る歯磨きこそ体に悪いものはありません
    口の中の雑菌と一緒に善玉の菌まで殺し、粘膜を強く刺激します。
  • 歯を磨いた後にミカンやイチゴを食べると苦くて大変です。
    味覚が合成化合物により麻痺してしまうからです

髪切虫は歯磨き粉も売ってる変な店

[check]歯ぐきの老化は身体の老化と密接な関係があります。
歯ぐきから侵入した毒性物出が、あらゆる細胞を傷をつけ髪、体を弱くするおです。

歯磨き粉の怖さ

  • 歯磨き粉の中にも活性剤が大量に含まれています。一番毒性の強いのがラウレス硫酸塩です。(発泡剤)

市販の商品はほぼ100%使用されています。


歯磨き粉は中国で生産

  • 日本製の現在の歯磨き粉の生産国はまだ中国が多と聞きます。
    それだけでも危険がいっぱいのような気になりませんか?
  • 今!安全性が高い歯磨き粉にはラウレス-3酢酸ナトリュウムを使用しています。活性剤も石鹸系で安全です。
  • 市販の商品を手当たり次第に調べましたがほとんどが合成活性剤とラウレス硫酸塩を使用しています。
  • 直接口に入り歯茎、舌、などの吸収率の高い粘膜から侵入します。胃にも流れています。
  • 日常あまり気にしていないとこにたくさんの危険が待ち受けています。


日用品に気をつける


  • 中国性の食品は絶対に食べないというお客様がほとんどです。
  • しかし、歯磨き粉、消臭スプレー、カーペットの除菌剤など日用品まで気をつけている方はごくわずかです。
  • 髪切虫では少しずつお客様に伝えています。このサイトを見て本当に気をつけないといけないのは何なのかしっかりと覚えてほしいと思います。
  • 当然髪切虫もそうです。だからうるさい美容室なのです。

本当の恐怖

長年の蓄積が悲劇を生む

長年かけての蓄積してからが本当の怖さである。

  • 日常生活で、体内にたまる有害科学物質本当に毎日どんどんたまります。
  • ある日突然一定量を超えたとき悲劇が始まります。
  • アレルギー、花粉症、さまざまなわけの分からない病気!
  • 長年美容室で働いていて昔はこんなにアレルギーの人はいませんでした、最近は年を取ってから体質が変わったおかしくなったというお客様がたいへん多くなってきています。
  • それだけ今は体が大きく悲鳴をあげているにもかかわらず。
  • 知らぬ間に『沈黙の期間』をすごし続けていたのでしょう!恐ろしいことです。
  • 何種類もの数の有害物質を使い続け複合的に受け入れていることも少なくはありません。
  • 化学物質は化学変化を起こし、われわれには、想像もできない
  • 恐ろしい副産物を作り出します。その結果、皮膚から入った、原因物質を特定することが非常に難しくなっています。
  • そのため、わけの分からないアレルギー、アトピー、花粉症、難病指定されるような原因のわからない病気がどんどん増え続けているのです。

とにかく体に科学部物出入れないよう考えましょう

最低でも冒頭で書いた!


髪と頭皮を良し健康を守る簡単な方法

一番簡単なのは?

  • まずこれが基本です。
  • 基本的なことをクリアできて初めて本当の健康と美容と若さを保てるのです。
  • まだまだ気をつけることはありますし!どんどん書いていきます。
  • すべて実践しなくてもいいです。
  • &color(white,red){できることから始めましょうねこれが一番大事です}

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薬学師からのメッセージ

薬学博士 竹内久米司のコメント

薬学博士 竹内久米司より引用

『経皮毒が脳をだめにする』
『『経皮毒』
『『経皮毒がまるごとわかる本』

などの著者である。

  • ケラチンご存知ですね、人間の皮膚には、絶対に欠かせないものです。
  • ケラチンは、皮膚の一番上にある角質細胞の中にあり水との相性がいい物質で満たされています。
  •  角質細胞の細胞膜は、脂質でできています。細胞と細胞の間には、セラミドという高分子の脂で満たされています。
  • 皮膚というのは、脂『脂』と水の層がバランスよく積み重なることで、肌は強いバリアー機能を発揮しているのです。
  • そのバランスを崩してしまうといろいろな皮膚のトラブル体の不調、子宮ガンなどの原因になる経皮毒が、簡単に浸透してきます。
  • そのバランス簡単に崩し皮膚バリアーをこわしてしまう成分が、合成界面活性剤です。石油系合成界面活性剤ともいいます。
  • 合成の活性剤は、水、脂、両方に相性がよくどちらにもよく溶ける性質を持っています。
  • そのため皮膚バリアーを簡単に壊し簡単に皮膚を通過します。
  • 安定剤、酸化防止剤、抗菌剤、防腐剤、などの添加物も合成活性剤が案内役になり同じように皮膚を通過し体内に流れ込みます。
  • 元々人間の体に入ってはいけない成分です。口から入ると人間は防衛本能で、吐いたり下痢をして、毒を出します。残りは、肝臓で、分解されますが、100%ではありません
  • 皮膚から入ったものはほとんど分解されず、体の中をめぐり、カラダの一部にどんどん蓄積され、死に結びつく重大な病気のもとになります。

だから合成活性剤は人間にとって怖いのです。しかし、合成活性剤を作ってるのも人間です。

毒性が強いとわかっていても作ります。 


薬学博士 稲津のりひさのコメント


『経皮毒がアレルギーの原因だった』
『『経皮毒』
『『経皮毒デトックス』
『『経皮毒データーブック487』
『『経皮毒からの警告』

などの著者である。

一度読んでみたほうがいいですよ!

  • 今、ギャグではないですが、『欧米化』戦後から続き、いいもの悪いもの、関係なく規制緩和のため日本に存在しないものがどんどんはいるようになってきています。
  • 便利性を追求した結果。合成洗剤、プラスチックなどの、化学物質の大量生産が必要になり、
  • 日用品に含まれる、有害化学物質が、アレルギー症を増加させています。
  • 昔にはなかった、いろいろなアレルギーカラダにとって必要な成分を摂取してもアレルギーを起こす子供たち
  • そば、を食べて死ぬ子供、卵を食べると蕁麻疹、全て、化学物質のせいであるといって過言ではありません、
  • これから時期世代にとっても大きな影響がおこることは必然です。
  • この科学物質が、及ぼす大きな影響力を持つのが、経皮毒です。

もう一つ

  • 母から子、孫。ひ孫。さらに何世代も受け継がれていく『継世代毒性』です。
  • 皮膚から入る、化学物質は、量は少なくとも蓄積性があり、これが、継世代毒性へつながって行くのです。
  • 遺伝子レベルの奇形などが、代々受け継がれていくということです。覚えておいてくださいね、カラダに蓄積し、次世代へも受け継がれてる経皮毒の怖さを!
  • 別のページで経皮毒による恐ろしい事実を書きます。


合成活性剤の副作用


  • 乳化作用のある合成活性剤が引き起こす恐ろしい現場合成界面活性剤は細胞膜を破壊します。
  • 大きく経皮毒とかかわる合成界面活性剤、今はプラスチックなどを作った廃棄物により作り出される、石油系界面活性剤が多いです。
  • 合成界面活性剤は、日常使われている。混ざらない水と油を混ぜるために使われる乳化作用のある成分のこと
  • 脂汚れを落す、この乳化作用のため多くの製品が、合成界面活性剤を使っています。

合成活性剤を使い続けると?

  • 皮膚細胞が破壊されます

手あれ、ひび切れ、手のアトピー『水泡』

血液に入ると?

  • 白血球を破壊します。そのため酸素を運ぶ能力が低下するため、貧血になります。

肝臓に蓄積されると?

  • 肝細胞が破壊されます。全ての機能障害が発生します。

睾丸に蓄積されると?

  • 生殖機能の低下、精子の減少、奇形が起こります。
  • しかも最悪なことに、合成界面活性剤と溶解剤を合わせて使うと、角質層が、洗い流されて、経皮毒の吸収を助けることになります。
  • 特に経皮毒による婦人病への影響は、非常に恐ろししいです。
  • 現在、合成界面活性剤の影響で、起こるといわれている、病気が、ある程度わかり始めています。
  • 婦人病はホルモンが大きくかかわっています。界面活性剤の影響による活性酸素は、ホルモンバランスを大きく崩す原因なのです。

現在わかっているだけでも

子宮ガン、乳がん、子宮筋腫、子宮内内膜症、卵巣のう種、更年期障害の弊害、妊娠中のお腹の赤ちゃんへの影響、

  • 女性の性器から侵入する経皮毒の割合は、体全体の40倍も強いのです。
  • さらに
  • 経皮毒は、お風呂のようにカラダがあったまってるときは10倍の吸収力になります!
  • このことからもボディーソープ、シャンプー、リンス、トリートメントなどは、合成界面活性剤を使っていないものを必ず選ばなければなりません。
  • 合成活性剤を使っていない!
    また配合されていてもカラダに影響がないものは商品としてすでに開発されています。
  • 儲けるための商品ではなく健康のための商品は現在たくさん開発されてます。余計なコマーシャルをしない分だけ経費がかからないので製品のレベルアップに還元できるからです。

★今は、ただこのコーナーを読んで、今の環境、現状を知ってくださればよいです

なぜ何も変わらないのか?

  • 原料が安い、(石油の廃棄物)だから!
    混ざらないものが混ざる、そういった観念から、どんな有名な化粧品メーカーでもほとんどが使用しています。
  • 人の健康より利益が大事だということです。大手メーカーは人の命より、利益が大事ということです。

一つの製品を売るための経費何十億もかかりす。
どれだけ安く造り沢山売りつけるか
それが企業の大切な本業です。

そのことを多くの方に知ってもらいたい!